tukuyoのメモ書き_φ(・_・

がんばるぞ( `ー´)ノ

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技術チュートリアルのnoteをすぐに買うな!!

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この記事の対象

今回の記事の対象は、 プログラミングの知識0の初心者の方は対象ではありません。すぐに買って知識をつけていきましょう。
プログラミングしたことはある、学校で習っていると言う人を対象に書いています。

noteとは

自分の作ったもの(文書、イラスト)に価格をつけて販売できるプラットフォームです。

最近では、技術チュートリアルがたくさん上がっていてどれも個性的なもので素晴らしいです。

なぜ買ってはいけないのか

結論を言ってしまうと、大抵のnoteは調べれば出てくる内容で構成されています。 要するに、ググれば出てくるものにお金を払っていると言うことです。

そして、大抵の技術チュートリアルは、かなり親切でどんな技術が使われているかを書いている人がほとんどです。 どんな技術が使われているかを知ることで、ググれば他の人が使い方など色々解説されているのでnoteを買わずともそのチュートリアルで作れるものを作れてしまうのです。
作成するのにnoteを見なければ、かなりの時間を要してしまうかもしれませんがその技術チュートリアルの作者もそれぐらいの時間をかけて作っているのです。

また問題点として noteを見て作成した場合は、作った気になりますが結局ほとんど写しているので技術者に必要なググる力・考える力がついていきません。
確かに作ったと言うことに変わりはないですが、これから自分が何かを作ろうとした時に技術を調べてどう使うのか、またその技術をどう応用できるのかにつながらないと僕は感じています。
僕自身、買ってみようかなと思ったことは何度かありますがやはり親切に使用している技術を書かれているので、その技術を調べるだけで完成させることができました。

まとめ

  • 技術チュートリアルのnoteをすぐに買ってはいけない
  • 無料で観れる部分で、使用されている技術を確認し自力で実装してみる
    • もし書いていない場合は、どのような技術で作れるかを調べる
  • 完成しなければ、noteを買って実装してみる。かなり自分の力になると思います
  • 完成すれば、調べる力・考える力・その技術に対する知見がついていると思います

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